ツッシー: Drums

Tsunehiro Murakami:Guitar

king crimson./genesis./frank zappa./ led zeppelin/steve hillage./P.F.M / カルメン・マキ&OZ/ページェント フラワー・トラヴェリン・バンド/新月/原マスミ キリング・タイム/ などなどに多大な影響を受けました。 メイン機材 gibson les paul/gibson flying V/stainbarger greco GO/gibson J-50/etc.etc Amp/ef jag box-one/Marshall JCM-900/ Roland GT-5/jen crybaby/Digtech wh 1/OD-1 RAT-2/Marshall guvaner/etc etc 今も昔もブート・マニア、ここ最近はひたすら LED ZEPPELIN(1968-72)命だが、勿論、GENESIS/ ZAPPAも同様にコレクトしてるので厳しい状況に立たされております。

麗奈: Vocal

ずうっと好きなのはDavid Coverdale(Don't be afraid to shout !!)。発声練習にはAnn Wilsonの3曲(I will never stop loving you, Without you, Alone)。日本語系だとMisia(難しくて歌えないから聴くだけ)。聴くだけ系ではAlicia Keysも素敵。

SAM: Keyboard

山羊座のB型、というと妙に納得されたりする輩です。
フェイバリットバンドはCAMEL、BANCO、PFM、ANYONE'S DAUGHTER、CARAVANから、
70年代イタリアンシンフォプログレや、チェコのSYNKOPY、MODRY EFEKTあたりがツボです。
なんだか古いものばかりに耳が行って、新譜はあまり聴いていませんね。ただし高円寺の
喫茶プログレに出没して、近作や辺境物の情報をキャッチしています。
さて、キーボードはほぼKORG党。メインはTRINITY+、他にE-MU Vintage Keys+、ローランドVK-8です。家にはその他数台が眠っています。

Brick Kobayashi: Bass

中学生のときはBeatles。高校生の時には日本のポップスやらHard Rockなどにはまってました。Progressive Rockとの出会いは大学生のときです。YESのこわれもの、危機などを聞くようになり、それからYESおたっきーとなりました。高校生のときか作曲活動を始めましたがかなりの田舎で日の目を見る事は全くありませんでした。今もあまり日の光を浴びているとは思えませんが、地道にやっていこうと思ってます。

Dr. 和田: Keyboard

長年にわたってどマイナーな音楽製作をしてます。ここ数年はプログレ専門といってもいいでしょう。女子高生ビデオにドラムンベースで奇数拍子の 快楽を導入したのも私です。そのあまりにも神秘性をおびたサウンドは オウム真理教や創価学会のイベントでも信者を圧倒した。(?)さらにディストーションオルガンによるインプロビゼーションでいくつかのライブハウスを経営不能に陥れた。 使用機材 25年前のCX-3、中古D-50、2Uラックのレスリー&メロトロン、 D-70は現在故障中

長年一緒にやってきたDr.和田がHead Pop Upおよび作曲活動に専念するために月兎における活動を休止する事になりました。戻ってくるのか未定ですが、月兎に曲の提供または編曲のお手伝いをする予定です。

Photo by もうたろりん  (いつもありがとうございます by メンバ一同)